ぴいたあぱんしんどろうむ

はたらくってなんだろな。ぴーたーぱんによるぴーたーぱんのためのブログ。

翻訳支援ツール使いこなせない

翻訳家に必要不可欠なのが翻訳支援ツール。

 

お金のない大学生には無料のOmegaTというフリーソフトがいいということで

早速ダウンロードして使ってみました。

 

でもうまく動作しない。

 

一人だと誰にも聞けないので、調べるしかありません。

 

行き詰まって心折れそう泣

 

やっぱり高くてもちゃんとしたやつを買わないとダメか。

 

バイトしまくろ。

 

って割り切れればいいんですけどね笑

 

なかなか納得できん。

 

とことんやらないと気が済まないタチなのでね。

 

何か解決策が見つかるよう、もう少し粘ってみます。

 

 

翻訳に求められる能力とは

翻訳家には英語力が必要である、という考えは誰もが持つんだろうけど、

英語力って何?

 

英語を日本語にできればいいんでしょ?

 

英語の訳って探せば見つかるよな。

 

そのスピード速くすればよくね?

 

いちいち覚えてられねぇよ。

 

英語に対して自然な日本語を作る作業は過去の翻訳者が死ぬほどやってんだからそれを参考にしてデータベースを作ればいいんだよ。

 

翻訳のデータベースを作るとなれば、そりゃ膨大な量、途方も無いほどの作業量を必要とするだろうが、単純作業をひたすらこなすだけだろ。

 

下積み時代にこのデータベースをある程度完成させて(完成など無いが)仕事をこなしていけば、スピードも質も上がってくんだろう。

 

それぐらいの気持ちでい無いとフリーランスで将来の不安に苛まれて仕事のスピードも質も上がらないのだと思う。

 

確かにあるに越したことのないものは、あったほうがいいのだ。

 

しかし、まずは何が最低限必要なのか見極めていることが大事になってくるのがフリーランスなのだろう。

 

とりあえずいい翻訳者の本いっぱいよも。

大学卒業後すぐにフリーの翻訳家になるには

大学で英語を専攻しており、卒業後はすぐにフリーの翻訳家として働きたい。

 

そんな方は自分だけではないでしょう。

 

大学卒業後すぐにフリーの翻訳家として働き始める方法をまとめていこうと思います。

 

 翻訳支援ツールを揃える

 

翻訳家になりたい。でもTOEICの点数はあんまり高くないし。

 

大学生のうちはTOEICの点数を上げるように頑張ろう。

 

こんなふうに考えているのであれば、いつまでたっても翻訳家になんてなれません

 

確かに、翻訳家になるにあたってreadingの能力が高いに越したことはありませんが、

あくまでも自分の実力を証明するための目安にすぎません。

 

TOEICの点数が高いからと言って、素晴らしい翻訳ができるとは限らないのです。

 

勉強するなら翻訳の勉強を学ぶことをお勧めします。

 

要は翻訳ができれば、仕事ができるのですから。

 

ただし、実力が認めてもらえなければ、仕事をもらうことすらできません。

 

よって、仕事をもらうためにTOEICの点数が必要になるのです。

 

逆に考えれば、実力を示せればTOEICの点数は必要なしということになります。

 

TOEIC以外で実力を示す方法としては翻訳トライアルが挙げられます。

 

翻訳トライアルは翻訳会社がそれぞれで行っている翻訳の試験です。

 

これに合格するためには厳しい審査に通らなければなりません。

 

翻訳のミスがあればまず合格できないと思っていいでしょう。

 

具体的には翻訳漏れや誤訳が翻訳ミスです。また、指示通りの翻訳をしなければならないことも条件の一つです。

 

これらのことを考えるとTOEICの点数を上げずにいきなりトライアルだけで翻訳の仕事をもらうのは現実的ではないと考えられます。

 

しかし、このミスさえなければ翻訳家へ一歩前進することができるのです。

 

だったらその翻訳をすればいい。

 

でもどうやって?

 

プロの翻訳家から学べばいいのです。

 

プロの翻訳家、特に有名な翻訳家の著書と原文を用意してそれをデータベース化してしまうのです。

 

そうするとこういう英文はこう訳すんだ、という枠組みができてスムーズにしかも質の高い翻訳が可能になります。

 

翻訳は時間との戦いです。

 

出来高制なので、時間がかかればかかるほど時給換算すると割に合わない仕事ということになってしまいます。

 

しかし、人間の手では効率が悪い。

 

機械にやらせれば速く正確にできるのになあ。

 

でも機械ってお高いんでしょう?

 

いいえ、無料で使える翻訳ツールがあるんです。

 

翻訳ツールとは翻訳する際に過去の翻訳を記憶してそれを使い回すために保存しておくものです。

 

この翻訳ツールによって記憶されている英文と訳文のセット数が多いほど翻訳の作業のスピードと質は向上します。

 

私のpcはMacなので、無料の翻訳ソフトであるOmegaTというものを使っています。

 

 ただ、使いこなすにはまだまだ時間がかかりそうです。

 

それでは。

 

 

 

そういえばこないだのキャブスvsウォーリアーズすごかったな

クリスマスゲームでキャブスvsウォーリアーズについて記事を書いたのですが、

先日行われたゲームもすごかったんです。

 

 

こんなに大差がつくとは笑

 

また、下の動画を見る限りではウォーリアーズの選手たちが相当「乗っていた」のではないでしょうか。

 

 

 

 

バスケットは流れのスポーツです。

会場全体がそのチームの流れに乗っていると審判の笛のなり方も違ってきます。

今回の試合もそれが全くなかったとは限りません。

 

NBAの試合と言えども審判も人間ですから。

 

何よりもウォーリアーズの選手たちの士気が高まっているので精神的にも身体的にもパフォーマンスが高い状態が続いていたことでしょう。

 

たまにはこういうこともまるでしょう。

 

今期もキャブスとウォーリアーズの白熱した争いが見られることは間違いありません。

 

今後も注目していきましょう。

 

それでは今回はこれで。

 

 

翻訳者一筋でいこうか否か

翻訳者って在宅だし、知識を常に磨いていけるから憧れるなあ、

なんて思って翻訳家を目指すのは甘い考えだとわかっている。

 

だけど、どうせ社会人になって苦しい労働を毎日するならやりたいことやったほうがいいに決まっとる。

 

そんなこんなで今日から翻訳家を目指していきたいと思います。

 

ブログの記事も翻訳家を目指すことの内容で書き進めていこうと考えています。

 

とりあえず翻訳家関係の本を買い漁ってみました。

 

そして、翻訳家は仕事が安定するまで長い下積み時代が必要みたいなので、早速クラウドソーシングで翻訳の仕事に応募しまくってみようと思います。

 

うじうじ考えるよりも行動した方がいいこともあるのです。

 

実践の中で得られることを元に調べていってわかった知識を活かしていくのが手っ取り早いんですよね。

 

しかし、自力だけでなんとかしていくのにも限界は必ず来ると思うのでなんとかして仲間を見つけたいところ。

 

もし、ご覧になった方で同じ境遇の方がいらっしゃればぜひお声がけください。

 

仲間の存在がとても重要な気がするので。

 

翻訳者は基本的に一人で仕事を進めることがほとんどですが、専門用語が出てくれば不安になることもあるでしょう、そんな時に気軽に相談できたり。仕事を分担できる仕事仲間がものすごく魅力的です。

 

信頼できる仕事のパートナーが欲しいのは自分だけではないはず。

翻訳家を目指そうかな笑

年末年始はバイト地獄で死にそうでした泣

 

12:00~20:30で働いて、そのまま22:00~8:00、そしてそのまま8:30~17:00、合計24時間をほとんど間をおかずに働いた日もありました笑

 

一ヶ月の間、1日しか休みの日はなく、その日ですら学校があったのでブログなんか書いてる場合じゃなかったんですよ泣

 

でも社会人になったらこのくらいのきつさは当たり前だって思ってます。

 

バイトごときで音を上げるようではまだまだ修行が足りないみたいですね。

 

ただ、バイトをしていて気づいたことは接客や営業は向いてないな、ということです。

 

他人に愛想なく振る舞うことがそもそも苦手だし、

できたとしても会話の中で相手が何を求めていて、自分が何をいうべきか、あるいはすべきかということをその時に気がつくことができないんです。

 

接客をしていても楽しみや喜びが感じられない、他人のことに関心を持てない。

 

いくら接客をしてもうまくならないし、どうすればいいのかもわからない。

 

だから就職する先も接客、営業は除外すべきだと感じています。

 

現在、大学で専攻している英語を生かすという意味でも一人で黙々と一つのことをこなしていく翻訳家が一番やってみたいことだなと思うようになりました。

 

できれば自分と同じような理由で翻訳家を目指している人と知り合いたいですね。

 

そういう方がいればぜひコメントしていただきたいです。

 

よろしくお願いします。

 

 

【NBA】クリスマスゲームのアービングがやばいwww

 

NBAのクリスマスゲームは自分の応援するチームに何としてでも勝ってほしいですよねー

 

今年はキャブスとウォーリアーズがクリスマスゲームをやるので非常にアツい。

 

生で見たかったのですが、予定が入っていたためハイライトをツイッターの動画で観ました泣

 

4Qの序盤で14点をリードしたウォーリアーズでしたが、そこからキャブスの追い上げによって焦りを見せるウォーリアーズが印象的でしたね。

 

さすが王者キャブス、ファイナルでウォーリアーズを下しただけあります笑

点差を感じさせない強気なプレーは圧巻でした。

 

しかし、ウォーリアーズも2015でキャブスを下した元王者。

4Q残り1:20で、トンプソンがアービングのショットをブロック、そのままアーリーオフェンスで3Pを沈めるカリーの勝負強さにも興奮させられました。

 

そのあとのウォーリアーズのディフェンスも完璧でした。

カリーがアービングのクロスオーバーをカットし、ルーズボールへ飛び込んだものの、

レブロンがすかさずボールをキープし、逆サイドへパスを出す場面は王者の壁の厚さを感じさせられました。

 

ジェファーソンのショット後のリバウンドをとったイグドラが出したデュラントへのパスが通っていればなぁ…

 

ウォーリアーズが勝ってもおかしくない、というよりはウォーリアーズの方が勝ちに近かったと思います。

 

しかし、アービングの勝負強さそんな状況をもひっくり返して、ゲームをものにしてしまうほど驚異的なんですよね汗

 

あのマイケルジョーダンと同じくらいの勝負強さを持っていると言っても過言ではありません。

 

言葉で説明しても伝えきれませんので、実際に動画を御覧ください。

 

動画⬇︎

 

しかし、試合後にジェファーソンの最後のプレイが誤審だったことが認められ、本来ならウォーリアーズが勝っていたかもしれませんね。

動画⬇︎

http://www.nba.co.jp/nba/nba-two-calls-missed-in-final-moments-of-cavs-warriors/uefi45601l2e19zgl5h295uyc#share=true&playerID=f3669360d636f7bfe90062285d.q7qdckbclpjq10o29i6xgqv21&time=0&vid=q7lgix7gbza16i6od485k52w

 

キャブスファンは最高のクリスマスを過ごせたのではないでしょうか。