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ぴいたあぱんしんどろうむ

はたらくってなんだろな。ぴーたーぱんによるぴーたーぱんのためのブログ。

公務員試験に専念

テストも終わり、春休みに入って1週間。

 

長期休みを満喫しようとバイトや帰省、旅行に資格勉強など人それぞれで過ごし方の計画は色々です。

 

しかし、大学3年、院1年生は就活に向けて本格的に動き出す時期ではないでしょうか。

 

バイトや試験で就活準備をしていなかった人もさすがに準備しないとまずいと思い始めていますよね。

 

私もその一人です汗

 

公務員試験で攻めるという戦略

私は公務員試験を中心に活動していくので、受ける場所は6、7個ですかね。

 

併願できる場所が限られているので交通費があまりかからないと言われる公務員ですが、私の場合、地方から関東の方に行こうと思っているのでどうしても交通費は高くなってしまいます泣

 

公務員の併願としてお決まりのものは国家総合職(4/30)、特別区(5/7)、裁判所職員(5/14)、国家専門職(6/11)、国家一般職(6/18)、地方上級(6/25)、市役所B日程(7月中旬)、国立大学法人(8月中旬)、市役所C日程(9月中旬)といったところが挙げられます。

 

前半で合格できれば、後半は受けなくてもいいので地方上級までで終わらせたいところです。

 

また、国家総合職は警視庁に置き換える方が合格率は高いです。

 

さらに5/15には北海道職員があるので、裁判所の代わりに受けるのもいいでしょう。

 

国会専門職は倍率が低く、採用数も近年増加傾向にある国税専門官が狙い目なので、ほぼ決まりです。

 

国家一般職も採用数が多い関東・甲信越で受けるのが無難ですね。

 

地方上級ですが、愛知県名古屋市は行政一般の他に法律、経済という区分があり、それぞれ倍率が5倍、3倍といった水準で安定しているのでここが狙い目ですね。

 

時間がないのでこういった倍率の低いところを狙っていくことにします。

 

市役所B日程やC日程は非常に数が多く、分析に時間がかかるためまずは希望の自治体にしぼって条件のいいところに決めていきたいと思います。

 

今回は公務員試験の受験先についてざっくりと紹介して終わりにします。

また新しい情報が入り次第、書き込んでいくので宜しくお願いします。